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志野織部大皿破片   江戸時代初期   

価格 1万円(売却済)(税別)

12.3x20.0㎝ 厚さ0.5~0.9㎝ 重さ306g。口縁部から底部まである破片で高さ3.5㎝程です。表面の見込み部には鉄絵で笹文のような文様が描かれていますが薄黒く発色しています。裏側は志野釉が薄く掛かっている部分は赤く発色していますが、意図的に釉薬を掻き落としたように見えます。慶長年間に唐津から導入した「連房式登り窯」で焼かれたものと思います。穴窯(大窯)では黄瀬戸・瀬戸黒・志野が焼かれ、連房式登り窯では織部が焼かれました。酒の肴の盛り皿に使用出来る大きさです。その他24-69 

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