11×10.5、高15、昭和、 (人間国宝)三代八十吉の父、 高台内に「九谷八十吉」銘、 共箱で蓋裏に特作と有、10万円
二代目八十吉(1907~1997)初代の養子、昭和31年に二代目を襲名、石川県無形文化財九谷焼技術保存会二代会長を務めた。
23×16、江戸中期、 牛の左角と右耳直、15万円、箱有 岡山県閑谷焼の産で釉沢は卵のようで、主として置物を製造していた。
8.3×8.9、重440g、江戸初期、 キズ直し有、古箱付、18万円
口径2.0、高9.3、江戸時代、2万円
口径1.9、高10.0、江戸時代、4万円
口径3.1、高8.6、江戸時代、口縁呼継、 高台内窯キズ埋、出土品、8万円
口径2.8、高9.7、胴径11.5、後期、30万円 菊花の芯に砂乳を用いているが発色が良くない。
径6.5、高10、江戸前期、直し有、 箱付、6万円
口径10、高10.2、19世紀、6万円
口径8.2、高11、(蓋除)19世紀、5万円
口径13.0、高5.5、19世紀、分院窯、 見込に「壽」、高台内に「大」の文字、 10万円
口径13.0、高5.5、19世紀、 小ホツ・ニュー有、3万円
左、口径5.5、高4.7、16世紀、3万円 右、口径4.8、高5.0、16世紀、 口唇部ソゲ、3万円
口径8.0、高21.7、18世紀、キズ有、8万円
口径7.5、胴径38.2、高50.7、 底径15.0×8.3、「大清乾隆年製」銘、 20万円
高29.0、胴径14.2、底径8.8、12世紀、 口縁から下約9cmが欠けて直してある、25万円
肩に二条帯線があり如意頭文めぐらされ、胴部の三ヶ所のに菊花折枝を一枝ずつ黒白象嵌で表わし、胴最下部には陰刻の蓮弁文帯がまわる。胴部の釉薬は氷裂のある灰青色の部分とがあり見所となっている。
高5.7、胴径8.5、明治時代、2万円
高28、底径13.3、桃山時代、 口唇部欠け有、6万円
長12.5、桃山時代、7万円、 吸い口の所がよび継、 出土品のみが伝わっているという珍器、 異国趣味にあふれている、